-
最近の投稿
アーカイブ
カテゴリー
投稿日カレンダー
2025年4月 日 月 火 水 木 金 土 « 3月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

みなさん、こんにちは!
3月といえば、卒業式のシーズン。今回は、誰もが経験する「旅立ちの季節」につい
て、心温まる思い出とともにお話ししていきたいと思います。
卒業式といえば、校歌と仰げば尊しは外せませんよね。特に「仰げば尊し」は明治時
代から歌い継がれてきた曲で、「先生への感謝」という普遍的なメッセージが、時代
を超えて心に響きます。実はこの曲、明治14年に作られた学生唱歌で、当時の師弟関
係の理想を表現しているんです。今でも多くの学校で歌われているのは、その歌詞の
持つ普遍的な価値があるからかもしれませんね。
在校生による「贈る言葉」と卒業生の「答辞」も、毎年感動的なシーンです。何度も
原稿を推敲して、練習を重ねて…。その真剣な姿に、卒業を迎える実感が込み上げ
てきますよね( ;∀;)
卒業アルバムも思い出の宝物。クラスの集合写真、文化祭や体育祭の1ページ1ページ
に、たくさんの思い出が詰まっています。特に先生方の若かりし頃の写真が載ってい
るページは、いつも話題の的になりますよね。最近では、デジタルアルバムやフォト
ムービーを作る学校も増えてきているそうです。
そして卒業式の定番と言えば、アルバムへのメッセージ書き!「部活の思い出」「修
学旅行での出来事」「教室での日常」…。一人一人に向けた言葉を考えながら、こ
れまでの思い出が走馬灯のように蘇ってきます。誰があんなことを書くんだろう?ど
んな言葉を贈ろうか?そんなワクワク感とちょっぴりの切なさが入り混じる時間。最
近はSNSで簡単に連絡が取れる時代ですが、直筆のメッセージには特別な想いが込め
られていますよね。
実は、卒業式の形式も時代とともに少しずつ変化しているんです。従来の形式的な式
典だけでなく、思い出のスライドショーを上映したり、卒業生全員で合唱した
り…。それぞれの学校で、心に残る卒業式を作り上げる工夫がされています。
桜の蕾が膨らみ始める頃、真新しい制服に身を包んだ新入生たちの姿も見かけるよう
になります。新しい環境への期待と不安が入り混じった表情は、私たちの「あの頃」
を思い出させてくれます。入学式での緊張した面持ち、クラス替えの時のドキドキ
感…。春は新しい出会いの季節でもあるんです。
ところで、卒業式の袴姿も素敵ですよね。最近では着付けとヘアメイクにこだわる人
も多く、その準備も卒業式の大切な思い出になっています。友達と一緒に着付け教室
に通ったり、前日にネイルをしたり…。華やかな袴姿は、まさに人生の節目を飾る
にふさわしい装いです(^^)ノ
卒業証書も大切な思い出の品。校長先生から一人ずつ手渡される瞬間、何年もの学校
生活が詰まった重みを感じますよね。証書を胸に抱きながら退場する時の気持ちは、
きっと誰もが覚えているはず。
卒業式が終わった後の教室も、特別な空間です。普段何気なく過ごしていた教室が、
急に懐かしく感じられる不思議な時間。机に刻まれた落書き、窓際の植物、黒板の文
字…。どれもこれも思い出の一部として、心に刻まれていきます。
さて、みなさんの卒業式の思い出はどんなものでしょうか?時が経っても色あせな
い、大切な宝物として心に残っているのではないでしょうか。
あなたの次なる成長の1ページを私たちと作っていきませんか?
いま私たちは一緒に働く仲間を募集しています。ホームページをご覧になって少しで
も興味が湧いたならどうぞお気軽にお問い合わせください。
楽しみにお待ちしています!
みなさん、こんにちは!
まだまだ寒い日が続きますが、暦の上ではもう春。今回は、立春から始まる春の訪れについてお話ししていきますね(^^♪
立春は二十四節気の一つで、暦の上で春が始まる日。旧暦では、立春が1年の始まりとされていました。「春立つ」という言葉には、春が動き始める、目覚めるという意味が込められているんです。
「立春大吉」という言葉を聞いたことがありますか?立春の日に、この四文字を書いて飾ると縁起が良いとされています。また、立春朝搾りという習慣も。立春の朝一番に搾った生醤油は、特に縁起物として重宝されてきました。このように、立春には新しい季節を迎える様々な風習が残されているんですよ。
立春を過ぎても、まだまだ寒い日が続きますよね。でも、よく観察してみると、確実に春の気配が感じられるんです。例えば、朝日が昇る位置が少しずつ北に移動したり、日の入り時間が遅くなったり。小さな変化に気づくと、春の訪れがより楽しみになりますよ。
2月の代表的な春の便りと言えば、梅の花。寒さに強い梅は、まだ寒い時期から咲き始めます。紅梅、白梅と色とりどりに咲く様子は、春の訪れを一番に告げる風物詩。梅の香りには、邪気を払う効果があるとされ、古くから日本人に愛されてきました(*^^*)
梅にまつわる言葉も素敵なものがたくさん。「寒梅」は厳しい寒さの中で咲く梅のこと。「青梅」はまだ若い梅の実で、梅干しや梅酒の原料になります。梅は、花も実も香りも、私たちの暮らしに寄り添ってくれる植物なんです。
菜の花も、早春を彩る花の一つ。黄色い花が一面に広がる様子は、春の陽気そのもの。菜の花には、新芽が出る、芽吹くという意味の「な(菜)」が含まれています。その名の通り、春の生命力を感じさせる花なんです。
鳥たちの様子も変わってきます。ウグイスのさえずりが聞こえ始めたり、渡り鳥が北へ帰る準備を始めたり。春を待つ小鳥たちの姿に、心が和みますね。最近では、メジロやヒヨドリが梅の花を求めて庭に訪れることも。小鳥たちの様子を観察するのも、春の楽しみの一つです。
伝統行事でも、春の訪れを祝います。「初午(はつうま)」は、2月最初の午の日に行われる稲荷神社のお祭り。商売繁盛や家内安全を願って参拝する人で賑わいます。神社では、おいなりさんの形をした縁起物や、春を告げる梅の枝が販売されたりもします。
各地の梅まつりも、春の訪れを告げる行事として人気。偕楽園や湯河原梅林など、名所では早咲きから遅咲きまで、様々な品種の梅を楽しむことができます。夜間のライトアップや、野点(のだて)なども開催され、梅の香り漂う中でお茶を楽しむ風情は格別です(^ω^)
暖かい春が待ち遠しい季節。でも、この寒さの中にも確実に春は近づいています。少しずつ変化する自然の様子を楽しみながら、春の訪れを待ちましょう。日々の暮らしの中で、春の気配を見つける楽しみを、ぜひ味わってくださいね!
春は新しいことを始めるのに良い季節です。新しい世界に飛び込んでみませんか?
いま私たちは一緒に働く仲間を募集しています。ホームページをご覧になって少しでも興味が湧いたならどうぞお気軽にお問い合わせください。
楽しみにお待ちしています!
みなさん、こんにちは!
12月になると、日本中が慌ただしい雰囲気に包まれますね。「師走」と呼ばれるこの時期は、一年の締めくくりを告げる、とても特別な月です(^^)/~~~
「師走」という言葉は、もともと僧侶(師)が年末の法要の準備に走り回っていたことから生まれました。一年で最も慌ただしい月、駆け回る様子を表現した奥深い言葉なんです。現代では、年末の慌ただしさを象徴する言葉として広く使われています(´ω`)
師走の風物詩といえば、「忘年会」。一年の労をねぎらい、同僚や仲間との絆を深める大切な機会です。お酒を交わしながら、一年の出来事を振り返り、来年への抱負を語り合う、とても貴重な時間なんです。
「大掃除」も師走の重要な伝統行事。単なる掃除ではなく、一年の汚れや穢れを落とし、新しい年を清らかに迎えるための精神的な儀式でもあります。
大晦日の夜に欠かせないのが「年越しそば」。長く伸びる麺は、長寿や縁の切れることのない幸せを象徴しています。年の瀬に家族や大切な人と一緒に食べることで、来年への希望と絆を確かめ合うんです。
師走は、一年を締めくくり、新しい年への希望をつなぐ、とても特別な月なんです。今年最後の月を、日本の伝統と共に、心豊かに過ごしてください。
現在一緒に働く仲間を募集中です!来年はあなたとも、充実した1年を過ごせたことを語り合えることを楽しみにしています。お気軽にお問い合わせください。
新しい年への希望を胸に、素敵な師走をお過ごしください!
みなさん、こんにちは!
秋も深まり、スラリとした木々の姿に冬の訪れを感じますね。そんな11月に行われる
日本の重要な伝統行事をご紹介したいと思います。言わずとしれた「七五三」ですね
♪ 3歳、5歳、7歳の男女の子供の成長を祝います。
□■ 七五三の歴史 ■□
七五三の習俗は、なんと1300年以上の歴史を持つと言われ、その起源は平安時代にま
で遡ります。当時、三歳児と七歳児の男女の子供を神社に参拝させ、無事に成長して
くれることを祈願する習慣が広まっていたのです。
やがて、五歳児も加わり「七五三」と呼ばれるようになりました。三・五・七という
“縁起のいい数字”にちなんで、子供たちの健やかな成長を願っているんですね。
明治時代以降は、写真撮影などが加わり、より盛大な行事へと発展。現代では11月15
日が定番の日程となっています。
□■ 七五三の意義 ■□
七五三には大切な意味が込められています。
七五三の由来は、平安時代に行われた、3歳の「髪置き」、5歳の「袴着」、7歳の
「帯解き」の儀式にあるといわれています。 昔は子供の死亡率が非常に高かったた
め、このような節目に成長を祝い、子供の長寿と幸福を祈願しました。 医療が発達
した現代でも、子供を思う親心に変わりはなく、七五三というかたちで受け継がれて
きたのです。
もう一つは、子供の健やかな成長を願うだけでなく、親や家族の愛情を深めること。
髪を整えたり、立派な正装をさせたりと、子供を大切に思う気持ちが表れています。
家族で参拝に訪れ、子供の成長を祝福し合う時間は、絆を確かめ合う良い機会にもな
るのです。
□■ 七五三当日の流れ ■□
さて、そんな七五三当日の様子をのぞいてみましょう。
まず、髪を結ったり、着物を着せたりと、子供を整えていきます。女の子は振袖や小
振袖、男の子は袴姿に身を包みます。こうした正装姿で神社に参拝するのが定番で
す。
参拝では、神職の方から子供たちに祝詞を述べてもらいます。「健やかに育ちますよ
うに」「幸多き人生となりますように」など、子供の未来を祝福する言葉に包まれま
す。
参拝の後は、家族で集まってお祝いムードを盛り上げます。写真撮影をしたり、記念
の品物をプレゼントしたり。おいしい料理を囲んで、楽しい一時を過ごすのが恒例で
す。
□■ 近年の七五三事情 ■□
最近では、SNSの普及によって七五三の楽しみ方も変化してきました。
写真撮影にはまる家庭が増え、インスタ映えする可愛らしいコーディネートを楽しむ
子供たちも。美しい着物姿を撮影し、オンラインで共有するのが新しい七五三の楽し
み方なのです。
また、行事の意義を大切にしつつ、より個性的な演出を凝らす家庭も。お気に入りの
小物を身につけたり、ユニークなロケーションで撮影したりと、子供らしさをより引
き出すアイデアが広がっています。
このように、時代とともに変化を遂げつつも、七五三にはいまなお健やかな成長を祝
福し、家族の絆を深める大切な意味が息づいているのです。
11月15日、この伝統行事を通して、日本の歴史と文化を感じてみてはいかがでしょう
か?
子供たちの笑顔に心が和むこと間違いなしです♪
□■ 私たちの会社で働いてみませんか? ■□
可愛い子どもの健やな成長を見守り、節目を祝うには、親としても充実した毎日を過
ごしていたいですね。
そのためにはやりがいのある仕事を持つことも大切です。私たちの会社で働いてみま
せんか?
毎日を充実して過ごすためのやりがいを用意してお待ちしています!
みなさん、こんにちは!
今回は、日本の秋の風物詩「紅葉狩り」についてご紹介したいと思います。
1.紅葉狩りの歴史、知ってました?
「紅葉狩り」という言葉、実は平安時代から使われているんです!
当時の貴族たちは、紅葉の美しい場所に出かけて和歌を詠んだり、宴を開いたりして楽しんでいました。
2.いつがベストシーズン?紅葉前線を追いかけよう!
・9月下旬:北海道、高山
・10月中旬:東北地方
・11月上旬:関東、中部地方
・11月下旬:関西、中国地方
・12月:九州、四国
3.紅葉の名所、実はこんなにある!
・青森県の奥入瀬渓流
・長野県の上高地
・愛知県の香嵐渓 etc…
4.紅葉狩りを120%楽しむコツ
・服装は暖かめに
・カメラは必須
・歩きやすい靴で etc…
5.紅葉狩りのおともに、秋の味覚も!
栗、さつまいも、きのこ、新米…秋は美味しいものがいっぱいです。
おわりに
紅葉狩りは、日本の四季を感じられる最高のイベントの一つです。
カメラを片手に、お気に入りの場所で季節の移ろいを感じながら、心静かなひとときを過ごしてください。きっと素敵な秋の思い出になるはずです!
お出かけの仕上げに是非当店にもお立ち寄りください( ´∀`)
みなさん、こんにちは!
秋の気配がそろそろ感じられる季節になってきましたね。
9月といえば、秋分の日がありますよね。今年は9月23日(土)です。
暑さ寒さも彼岸までって言いますが、この時期って体調を崩しやすいんですよね
そこで今回は、秋分の日前後の体調管理と、ちょっと悩ましい衣替えのタイミングに
ついてお話しします。秋を元気に乗り切る方法、一緒に考えていきましょう!
1.寒暖差にご用心!体温調節のコツ
朝晩と日中の温度差がすごいですよね。こんな時は、薄手のカーディガンやストール
を持ち歩くのがオススメです。脱ぎ着しやすいから便利ですよ♪ それと、寝るとき
は薄手の毛布を用意しておくと安心。エアコンの設定温度も外との差が5℃以内にな
るようにすると、体への負担が少なくなりますよ。
2.免疫力アップで秋バテ知らず!
季節の変わり目って、なんだか体がだるくなりません?これ、実は「秋バテ」かもし
れません。夏の疲れが出やすい時期なんです。そんな時は、バランスの良い食事を心
がけましょう。特に、ビタミンCやビタミンEを積極的に摂るのがいいんですよ。あ
と、十分な睡眠も大切。休日はゆっくり寝だめしちゃいましょう(^_-)
3.残暑対策もお忘れなく!
9月に入っても暑い日はありますよね。そんな時は、こまめな水分補給を忘れずに。
それと、日中の外出時は日傘や帽子を使うのもいいですね。紫外線対策にもなります
よ。
4.衣替えのタイミング、いつがいい?
衣替えのタイミング、悩みますよね。一般的には10月1日とされていますが、実際の
気温に合わせるのがベストです。
9月中旬:薄手のカーディガンやライトジャケットを出す
10月上旬:半袖や薄手の夏物を片付ける。セーターやトレーナーを出す
10月下旬:コートやダウンジャケットの準備を始める
こんな感じで、少しずつ進めていくのがおすすめです。一気に衣替えしちゃうと、急
な暑さにも寒さにも対応できなくなっちゃいますからね(汗)
5.衣替えの裏技、教えちゃいます!
衣替えって、けっこう大変ですよね。でも、ちょっとしたコツで楽になりますよ。
段階的に進める:一気にやらず、少しずつ。楽チンです♪
体感温度を考える:気温だけじゃなく、湿度や風も大事。体感温度に合わせて選びま
しょう。
重ね着を活用:薄手の服を重ねれば、温度変化に対応しやすいですよ。
素材にこだわる:綿や麻など通気性のいい素材なら、急な暑さにも大丈夫!
秋分の日を境に、どんどん秋らしくなっていきますね。でも、体調管理と服装選びに
は気を付けないといけません。みなさんも、これらのポイントを参考に、素敵な秋を
過ごしてくださいね。
食欲の秋、読書の秋、スポーツの秋…楽しみ方はいろいろありますが、まずは体調
管理が一番大切です。もちろん仕事においても健康がすべての土台になります!
ただいま弊社では一緒に働く仲間を募集しています。
暑い夏が終わり、体調管理さえしっかりすれば過ごしやすく新しいことに調整するに
も良い季節です。やりがいのあるお仕事を用意してお待ちしていますのでお気軽にお
問い合わせください!
それでは、素敵な秋をお過ごしください(^o^)/
みなさん、こんにちは!
夏の暑さがだんだん厳しくなってきて、毎日口癖のように「暑い……」と声に出してしまう人も多いのではないでしょうか。熱中症に気を付けつつ、頑張って働いていきたいですね。
ところでみなさん、8月29日は焼き肉の日ですね!
全国焼肉協会によって制定されました、この焼肉の日、実は3つある「夏バテ防止記念日」の1つとされています。ほかの2つは、今年だと7月24日の「土用の丑の日」、7月23日の「天ぷらの日」です。7月23日ごろは二十四節気のうち、一年で暑さが最も激しくなる大所といわれています。それぞれの記念日にはうなぎと天ぷら、焼き肉を食べ、夏バテを防止したいところです。夏バテ防止に美味しいごはん、最高ですね!もちろん水分もお忘れなきように。
さて、みなさんは、焼肉の部位だとどこが好きですか?
人気の部位といえば、タン、カルビ、ハラミあたりでしょうか。個人的にはタンが一番大好きです♪
タンはその名の通り牛の舌を指し、脂肪分が多く、歯ごたえのある食感が人気の希少部位とされています。その中でも、タン元とよばれるところは、肉質が柔らかいのが特徴とされており、希少価値がよりあがります。
タテバラとよばれる肋骨まわりの肉は、カルビとして美味しく頂ける部分です。はっきりとした太いサシが特徴で、しっかりとした食感が特徴となっています。また、肩ロースと中バラが繋がっている前バラの一部は、三角バラとよばれる部位ですが、サシがしっかりと入っており、焼肉店では「特上カルビ」として提供される希少部位です。
牛の横隔膜で、柔らかく適度に脂がのっているハラミは、見た目も食感も赤身肉に似ていますが、実はホルモンの一部にもされる内臓肉です。味が濃くて旨味たっぷりの牛ハラミは、加熱しても固くなりづらく、ほどよく弾力がありながらもやわらかい食感が特徴的ですよ。
こうして書いているだけでよだれがでてきそうです(笑)
焼肉って、いつ食べても、誰と食べても、幸せな気分になれますよね♪
特にお仕事終わりや、お仕事を頑張った次の休みの日に家族や仲間と食べる焼肉は最高でしょう。暑い中精一杯働いたお金で、キンキンに冷えたビールと一緒に焼肉を食べる時間は私服のひとときです。
というわけできたる8月29日に焼肉を食べるため、この夏も一生懸命働いていきましょう(^_^)/
弊社では現在、みなさまからの求人を募集しています。
ぜひ、求人募集ページより、ご連絡ください。
社員一同、心よりお待ちしております!
みなさん、こんにちは!
暑さ厳しき折ではございますが、お変わりなくお過ごしでしょうか。
7月からは猛暑日も観測され始め、熱中症に気を付けていきたい時期ですね。熱中症
にならないための予防策や熱中症になってしまった場合の対処法もすぐに頭から引き
出せるようにしておきたいもの。ということで今回は、働く人の熱中症対策について
確認したいと思います!
現場作業はもちろんのこと、室内作業であっても熱中症になりやすくなるようです。
対策としては、日陰を探してこまめに休憩をすることが挙げられます。
暑くなりそうなときは、いつもより十分な睡眠をとって、飲酒もなるべく控えるよう
にしましょう。仕事前の体調確認や水分・塩分補給など、万全の状態で仕事に臨みた
いですね。
熱中症になってしまったら、どのように対処すればよいでしょうか?
まずは、涼しい場所に移動させ、水分補給をさせることです。このとき、スポーツ飲
料や経口補水液などを与えられると、塩分や電解質を摂取できるのでオススメです♪
次に、太い血管が通る部分を冷やしましょう。上昇した体温を下げることができま
す。
そして、救急車を呼ぶことも必要です。意識がない場合には、無理に水分補給をさせ
ず、救急での指示に従ってくださいね。
弊社では現在、みなさまからの求人を募集しています。
ぜひ、求人募集ページより、ご連絡ください(*´ω`*)
社員一同、心よりお待ちしております!
こんにちは!
夏至の頃となってまいりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
いよいよ夏に向かって暑く感じる日も増え、衣替えが始まった頃でしょうか?みなさ
まが雨の降る中でも元気に過ごしていることを祈っております。
ところで、6月という月には一年の中で唯一”アレ”がないことをご存知ですか?
カレンダーを見る習慣がある場合は、毎年6月を見るとガッカリされる方もなかには
いらっしゃるかもしれませんね。
そう、「祝日」が一年で唯一ひとつもないのが6月なのです。
国民の祝日というのは、皇室関連の行事であったり、なにかに感謝する記念であった
り、そういったなにかしらの記念日が祝日として制定されています。1月であれば成
人の日、2月なら建国記念日、といったようにそれぞれの月にはなにかしら記念日が
あるのですが、なぜか6月だけは一つも祝日がありません。黒字だらけのカレンダー
を見て落ち込んだことがある人いらっしゃるのではないでしょうか?
しかし、逆に考えてみてください。祝日がないということは、歓迎する/しないは別
として、たくさん働くことができるということです!まだまだ働き盛りのみなさまが
思う存分、働ける月、それが6月なのです。
どうせ仕事日が多くたくさん働くのであれば、だらだらと仕事をこなすより何か一つ
目標を決めて、6月は「頑張る月間」にしてみませんか?
目標は自分に合ったものであればなんだって良いと思います。ミス0の仕事を目指
す、先月より多く契約を結ぶ、新しい技術を学ぶ、そういった仕事内容の目標でも構
わないでしょうし、話したことのない部下に仕事を教えるついでに仲良くなる、と
いった仕事場での対人関係で目標を掲げるのも悪くありません。
目標に向かって、せっかくならご褒美もつけて、楽しくきびきびと働く方が良いで
しょう。「働く」ことをできるだけ長く、楽しく続けていくコツは、メリハリをつけ
ることです。
まだ仕事を始めていないみなさまには、私たちと一緒に働くという選択肢もありま
す!
現在弊社では、一緒に働いていただく方を募集しています!「頑張る月間」に、新し
い環境で新しい仲間と、新しい仕事を始めてみませんか?
求人募集ページよりぜひご連絡ください。社員一同、心よりお待ちしております!
みなさん、こんにちは!
新しい仕事にも少しずつ慣れてきて、落ち着いてきた頃でしょうか?
梅雨に向かっていくこの時期は、少し身体がだるく感じたり、日々やらねばならないことを億劫に感じたりすることも少なくないことでしょう。
五月病を完全に予防するのは難しいですが、軽い有酸素運動が特に良いとされています。適度な運動は、ストレスの解消や疲労回復にも役立つため、五月病対策にもってこいの方法です。
特に有酸素運動は、脳内の抗うつ物質であるセロトニンやエンドルフィンの分泌を促し、気分をリフレッシュさせる効果があります。
有酸素運動が難しくても、仕事で汗を流すのもオススメ!
運動を一人で続けるのは難しいですが、仕事であれば私たちと一緒に頑張ることができます。物事における継続のコツは、誰かを巻き込むこと。
仕事で汗水たらしながら身体を動かせば、少なからずそれが運動になります。力仕事が多い私たちの仕事にはうってつけですね!少し体がだるくても、お互いに声を掛け合いながらこの季節を乗り切っていきたいものです。
当社では、ともに働く仲間を現在募集しております(^_^)/
お気軽にお問い合わせください。
心よりお待ち申し上げております!